テストステロンと筋トレ

テストステロンに効く筋トレの種目はスクワット!重い重量で下までしゃがみ込もう!

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テストステロンに効く筋トレの種目はスクワットです。

なぜなら、大腿四頭筋(太ももの前部分)に男性ホルモンレセプターがあるからです。

ここを意識して、かなりの重量で刺激をすることができれば、モテる男に・できる男にグッと近づくことができますよ!

テストステロンにはスクワット

テストステロンは筋トレで高めることができます。

特にジムでダンベルやバーベルを使ってのウェイトトレーニングが効果的です。

効率よく、大きく筋肉を刺激できますので、体も相応の反応を示してくれます。

筋トレの種目の中でもスクワットを迷うことなく選ぶべきです。

理由:男性ホルモンのレセプターが大腿四頭筋にあるから

太ももを重い重量で刺激すると、テストステロンも効果的に高めることができるというわけです。

男性の脚や太ももを見て女性は男らしさを感じる習性があるようです。

やはり、「足腰の強さ」というのは男性の象徴なのでしょう。

ジムでバーベルスクワットがオススメ

ジムでバーベルを担いでのフルスクワットがオススメですよ。

経験したことがないくらいの刺激を脚に一気に入れることができます。

逆にスクワットから逃げているようでは、絶対にテストステロンを最大限に高めることはできません。絶対です。

筋トレの種目の中でもダントツでしんどいですね。

でも私の体験談からも言えますが、その分の効果は絶大と言えます。

フルスクワットで10回がギリギリ上がる重さ×3セット

バーベルを肩に担いで、10回がギリギリの重さでフルスクワットをしましょう。

ハーフスクワットでは効果は半減です。効きは半減します。

間に2分ほど休憩を挟むと、乳酸の大半が取り除かれると言われていますのでしっかりと休みましょう。

その後、改めて肩に担ぎ、下までしゃがみ込み、また上げましょう。

はじめは無理のないようバーベルの棒(20kg)だけで行いましょう。

そこから5キロ刻みくらいで増やしていき、「10回が限界だろうな」という重さを探ってください。

怪我はしないように、背筋は丸めないように注意です。

まとめ:スクワットがしんどいが一番良い

ノーペインノーゲインとはよく言ったもので、筋トレの種目の中で一番しんどいスクワットがやはり一番効きます。

テストステロンが高まりますので、筋肉もつきやすくなります。

スクワットを高頻度でやりながら、並行でベンチプレスなどもすると素晴らしいことがおきます。

スクワットで高まったテストステロンが胸筋にも作用し、筋肥大させやすくなります。

逃げずにやる。逃げずにやる。

呪文のように唱えて進みましょう。

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